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コンテンツビジネスに必要となる知識を解説する書籍を紹介。
PRODUCER HUB書き下ろしの情報もこちらに掲載。
  • 本書は、映画とビデオのためのコンポジット(合成)プロセスに関する実践的な内容を解説した書籍である。コンポジットの基本となるマットの作成方法について詳しく説明しているが、効率よくマットデータを生成するた…
  • 本書は、1973年に出版されてから撮影に関する必読書の1冊として長年教材として使われてきた。ここで紹介する第3版では、デジタルシネマ時代に向けて、デジタルプロジェクタやタイムコードなどの技術が少し解説…
  • 本書は、3Dクリエーターのためにカメラテクニックの活用方法を解説している。3Dデジタルコンテンツの作成には、良質なライティング、テクスチャ、モデリングが欠かせない。同時に、3Dイメージやアニメーション…
  • 本書は、モーションキャプチャーの制作工程をCortex、Motion Builder、Mayaの3つの商用ソフトウェアを用いて解説している実践的な書籍である。マーカーを体に設置しシステムを初期化する最…
  • 本書は、メディア論としてメディア融合時代における映画(映像)の消費形態の変化と、ネット上での映画流通やマッシュアップの動向について分析している。プロデューサーとしては、全体の動向を知る上で役に立つが、…
  • 本書は、カラーコレクションについて詳細に解説している。画像全体に対する色彩調整、局所的な調整など、現場の作業を詳細に理解できる。たとえば、局所的な調整(secondary color correcti…
  • 本書は、映画制作におけるフィルムを扱うために必要な知識を集約した書籍である。近未来ではフィルムメディアを使用した制作業務はデジタル技術に置き換わるが、移行期ではフィルム処理に関する知識は必要である。本…
  • Digital Intermediateとは、フィルムによる処理をデジタルで実行する制作工程である。本書は、digital intermediateに関する全プロセスを詳細に解説している重要な書籍であ…
  • 本書は、カラーコレクションに特化した書籍である。カラーコレクションは、撮影された映像の色再現に問題がある場合に補正・修正をすること、キーカラーを表現すること、全体の映像の色のバランスを整えること、表現…
  • デジタルシネマでは、フィルムと異なり使用するプロジェクタをはじめとする使用機器によって再現時の色が異なる。そこで、色管理がデジタルシネマ製作において重要となる。本書は、デジタルシネマの色及びマスタリン…